ステージ0 乳がんの記録やその後

40代で乳がん、非浸潤と診断されました。

気になることがあり主治医診察

しばらくぶりの更新。

しばらく乳がんのことを忘れていて、いい調子だと思っていたのですが、人間ドックで、私、乳がん罹患しました、を数回いうことになり、がんだったんだなと思い出した感じです。

その肝心の人間ドックの結果

肺に影。そして白血球減少。再検査要の結果

肺の影は乳がん側だったので、これ、放射線治療のやつね、と思ったりもしたのですが、素人判断放置もよくないと思い、主治医のところへ。

散々、待ったあげく、三分以内診療。

レントゲンをみたもののCTとって呼吸器科へとのことでした。

やはりレントゲンだけでは診断はできない模様。そして、肺は専門外と。

さて、どうなることか。
来週、呼吸器科の先生に会います。

せっかく?主治医に会ったのですが、肝心の胸はどーしたの会話は一言もなし。

年内に保湿剤の処方のために来なさいとか言っていたこと、絶対忘れているなと確信しました。

保湿剤なくても、死なないし、結局、別に何の保湿剤でもよさそうな気もしてきたので、時間節約のため、保湿剤のためだけに行くのはやめるか!と思いました。